減塩でもおいしい塩 「紅彩塩」

干椎茸、昆布、干帆立貝などの国産素材を使用し、独自の製法でうまみ成分を塩に加えた分、
塩分が控えめになった、味わい深い、まろやかな塩になっています。


一つだけではなく、数種類の味がある紅彩塩。
紫陽花のように彩り鮮やかという意味で、あじさい」を文字って「べにさい」にしました。
紅彩(べにさい)の「紅」は「万緑一紅」という四文字熟語から取っています。
万緑一紅(ばんりょくいっこう)とは、
「たくさんあるものの中に、一つだけ優れたものがあることの例え」であり、
「たくさんある塩の中でも優れた塩」という思いが込められています。